マイナス5℃の氷点下サイダー(三ツ矢サイダー)、自販機の設置場所(東京・大阪・九州)はどこ?味や違いはいったいなに?

毎年、猛暑の厳しさがますばかりですが。

今年は暑い夏にちょっと耳より情報が入ってきました!

ほとんどの人が飲んだことがあると思うんですが( ^ω^)・・・

三ツ矢サイダーが、マイナス5度という氷点下の温度帯で楽しめるという新商品情報です。

味が気になります!

とりあえずシャリシャリ感が楽しめる。

シャーベット状のサイダーが、自販機から出てくるんだそうです。

自販機から、シャリシャリ・キンキンのサイダーが出てくるなんてちょっと驚きですね。

どうゆう仕組みなのかも気になります!

また、氷点下のサイダーの自販機はどこにあるのかも。

今回は、氷点下マイナス5度の三ツ矢サイダーの話題について調べてみました。

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氷点下の三ツ矢サイダーとは?

マイナス5度という氷点下でサイダーが冷やされている状態みたいです。

このマイナス5度というのは『凍る』寸前の温度だそうです。

氷点下の三ツ矢サイダーの特徴とウリですが、

  1. 凍る直前のマイナス5度
  2. フリージング現象

この2つです。



マイナス5度前後の氷点下の温度帯を自販機内で実現して、購入後、すぐにキャップを開栓することでサイダー液が徐々にシャーベット状に凍っていく!という画期的な飲み物ですね!

ちなみにこの氷点下サイダーを自宅冷凍庫で冷やしても、フリージング現象は再生できないそうですから、注意ですね。

さて

発売元もAsahiでは、

氷点下の「三ツ矢サイダーPET430ml」の提供を可能にした自販機を4月から全国に展開している

という事です。

じつは2014年ことに、コンビニで氷点下の三ツ矢サイダーが販売されたことがあります。

セブン限定だったそうなんですが、販売前に30時間との過冷却の時間が必要だったみたいで、何かと大変だったんじゃないでしょうか?

味はどうなのか?

夏の最盛期に向けて、メーカーがぶつけてきただけに味の爽快感は期待できそうですね。

炭酸の爽快感について『極限まで』こだわっているそうで、新しい味わいと驚きと楽しさを『提供する』ことを目標としているそうです。

三ツ矢サイダーの氷点下自販機とは?

自販機のなかで従来からあるコールドドリンクと氷点下サイダーが『住み分け』しているようです。

自販機メーカーの富士電機とAsahiの技術研究所が5年という期間を使って開発したそうです。

このように大きく『氷点下』とありますが、一台の販売機で販売されているのは5本程度のレーンでしょうか。

氷点下の三ツ矢サイダーは現在、販売時間についても制限があるみたいです。

それはAM9:30~PM5:00 の時間限定商品。

この時点でガァぁ~んΣ(・□・;)!!!ですって気もしないでもあるです。

でも

やはり必要な「過冷却」が一台の自販機内で実現するには相当な負担があると思われますね。

今後のスペックアップに期待がかかるところですかね。

で、一日最大で販売量が40本という手厳しい制限もあるそうです!

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氷点下サイダーの自販機設置場所(東京・東北・大阪・九州)は?

2018年4月下旬から、GW期間の販売を意識したのでしょう。

氷点下サイダーの自販機は日本全国に約150台ほど設置されています。

Asahiの公式サイトによると、自販機の設置場所については、

観光地や商業施設など

人が広く集まりやすいスポットへ設置している旨のコメントです!

具体的な場所を調べてみました。

東京

スカイツリーソラマチとなりのファームガーデン

池袋

千葉県

東北

仙台泉プレミアム・アウトレット

九州

鳥栖プレミアム・アウトレット

大阪

現在特定にいたりません。。。。

九州

宮崎「道のえき つの」

幸福を呼ぶ町でちょっといっ福しませんか?都農町の特産品を多数揃えて、皆様をお待ちしております!

氷点下自販機が九州初上陸!

設置台数は150台というので、まだまだこれから設置場所については明らかになりそうですね。

皆さんの近所にもきっと、氷点下の三ツ矢サイダー設置していると思います。

この夏、一段とクールなシャリシャリのサイダーでのどを潤したいですね!

ここまでお読みいただき有難うございました。