小林麻耶、病名はパニック障害で長期休業の理由。背後に子宮系女子とのカルトな関係?

o030003001431939329117

先日、フジテレビ系バイキングの生放送中に突如、救急搬送された小林麻耶さん。
6月1日には所属のセント・フォースより過労による体調不良とのことで当分の
すべての仕事を休業することが発表されています。

当分の間とは、期間未定ということにもとれますね。

巷では、小林麻耶さんは
  ○パニック障害ではないか・・・?
  ○子宮系女子とも呼ばれているカルトとの関係
も噂されているようです。

ブリっ子過ぎるくらいの明るさがキャラな小林麻耶さんが、突然のパニック障害
を発症、それに何やら不気味な集団との関わりっていうのはとても気になりますよね。

今日は、そんな小林麻耶さんの噂を調べてみました。

小林麻耶がパニック障害? 発症の原因は?

小林麻耶さんといえば、バイキングの出演のほか、極上空間ナレーション(BS
朝日)、誰だって波乱爆笑(日本テレビ)、テレビでロシア語(NHKEテレ)など
のレギュラー番組を担当していましたが、極度のブリっ子キャラともいえる明るさ
で人気者でした。

そんな小林麻耶さんがバイキングの生出演中にと突然の緊急搬送を余儀なくされたの
にはビックリしました。

当初の理由は、『過労』と発表されていましたが、休業が長期にわたることが判明
しており、最近ではその病名は『パニック症害』では?と噂されています。

『パニック症害』とは?

images

強い不安や恐怖感を伴うパニック発作を指します。
初期の症状は、突然の動悸・呼吸困難・発汗・めまい等の身体的症状が現れる
ようです。

実は繰り返されるうちにまた発作が再発するのでは?(予期不安といいます)
という恐怖感が更なる強い恐怖感や不安感を感じるという風にパニック発作を
繰り返すというところがこの病気の怖いところといえます。

もし、小林麻耶さんの病気の根本的なところがこのパニック障害であるとすれば、
テレビなど公衆の前での仕事には大きな影響が有ると思われますよね。

所属のセント・フォースが「長期休業」を宣言している訳ですから、小林さんの
現在の状況は快癒の『出口』がまだ見えないという事を示していると思います。

パニック障害になりやすい人の特徴(原因)があるみたいです。

□生真面目な性格
□頑張りすぎてしまう性格
□内向的な性格
□マイナス思考の持ち主

といわれているみたいです。

極度のブリっこキャラや『非常識』とも評されてきた小林麻耶さんですが
それが実はキャラをある程度『演じて』きたものだとしたら、いつの間にか
自分の心に重くのしかかってきたとすれば、どうでしょうか?

パニック障害発症の原因としては、意外と生真面目で良い意味で『演じる』事
に頑張りすぎてしまったのかもしれないとすれば、精神的にも過労で心が一時
的に擦り切れてしまったのかもしれないとも考えられないでしょうか。

そんな小林麻耶さんの状況ですが、そんな彼女の周辺にカルト集団の影が
見え隠れしているんだという。

小林麻耶と「子宮系女子」との関係は?

小林麻耶さんは意外と、孤独だったみたいな一面もあったようで、根が真面目な
人ほど深く考えてしまう傾向があるのかもしれませんが、どうもカルトといいうか
スピリチュアルな集団とのかかわりがあったようです。

その集団は『子宮系女子』。

自分の子宮の声を聞くことによって人間関係やら健康やら良好になり、お金にも
恵まれるようになる、という考えの集団です。

『子宮委員長はる』がこの集団の教えを進めているらしいが、委員長のはるは
1985年生まれ。
元風俗嬢で、現在地下アイドルとしてイベント活動をしているらしいが、過去の
性的トラウマから摂食障害などの精神疾患を患った過去歴がある。

この子宮女子の教祖は『須佐巌』。
もとは京都のある宗教団体の元会員であり、その教義と自ら考案のジェムリンガと
呼ばれる子宮鍛錬器を基に『子宮系女子』を構成しているんだという。

t02200293_0768102413109988700

これがジェムリンガなる子宮女子の秘宝・・?

子宮女子の活動ブログ

実はこのジェムリンガについては、専門の医師からも警告が聞こえてきているようだ。

現在のところ、小林麻耶さんとこの『子宮女子』の関係がどれくらい深いものかは
わからないが、子宮女子はアメブロなどの媒体を通じてジェムリンガ愛好者が増殖
しているという話もあるようだ。
女子アナとして、また女性として生真面目に精一杯頑張っていた小林麻耶さんですが
一日も早い復帰を心待ちとしたい。