早乙女サランの年収や整形事情が気になる!話題の韓流ホスト店の場所や倹約家の噂も!

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今回、有吉ジャポンに、話題の韓流ホストの

早乙女サラン(さおとめ さらん)さんが

登場されます。

ホストやキャバ嬢など東京新宿の夜の街で

ナイト韓流男子 として話題沸騰中のホストさんのようです!

そんな早乙女サランさんについて

気になる年収や本名や整形の噂について、

韓流ホストって?

さらに話題のナイト韓流男子の店はどこ?

こうしたトピックについて調べてみましょう!

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早乙女サランの本名や経歴

早乙女サランさんは祖母が韓国の人らしく、経歴的にも出身は

韓国 釜山広域市海雲台区 となりました。

出身は韓国らしいです。

年齢は

生年が不明で誕生日が7月15日という事が判明してます。

身長が177cmあるそうです。

ホストクラブ・プラチナ本店から独立して現在では『Mr.』という店の
代表をしています。

本名なのですが、こちらも不明です。

ですが早乙女という日本の姓からして、祖母にあたる方が韓国人だった
らしく、日韓のクオーターみたいです。

サランというのは韓国語で『愛』という意味です。

カラオケで人気の歌にも、サラン~とかいう歌があったような気も
します。

日本人にも馴染みやすい響きが有る名前ではないでしょうか?

早乙女サラン、本名ではないとは思うのですが、インパクトのある
名前ではないでしょうか??

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早乙女サランは整形してる?

具体的にどこを整形しているのかは不明ですね。

もともとイケメンなサランさんですが、それでも芸能界志望だったことも
考えると、身体のどこかしらは整形していることは考えらえますね。

もっとも現在では『整形』することは決して後ろめたいことではないですし、
むしろホストという接客業であれば、いかに魅力を増すか?ということに
フォーカスされて当然だと思いますので、早乙女サランさんも整形術を
過去に施したことは間違いないと思われますね。

早乙女サランの年収とは?

人気の韓流ホストである早乙女サランさんの月収は600万円以上らしいです。

年収にして実に7千万円って凄い世界ではありますね~

2017年には売上げ金額1億円を達成したそうですからね、今後はさらに手にする年収は伸びそうな感じがします。

生活に必要な額は3日間で1000円で、月に必要な額は30万ということなので
残りはほぼ貯金するのが現在のサランさんみたいです。

ちなみにホストの年収については、月収で1千万~2千万円稼ぐ方もいるよう
ですから、早乙女サランさんの上には上の世界が存在しているみたいです。

早乙女サランの倹約術とは?

ホストと聞くと派手な見た目とカネの使い方もハンパない感じがします。

現在、ホスト界の帝王とまで称されるローランドさんの場合は、高級ブランド
でお買いものが数百万はザラで、1000万円あけて整形した事を公表しています。

対照的なのが早乙女サランさんで、真逆の倹約家ホストという事で目から鱗
の存在のようです。

ホストの給料日のお買いものはスーパーでの納豆2個とあさり・・・

レジ袋は数円かあるので、自分のバッグに押し込んで買い物終了とか。

さらに現在、5つの通帳をもっていて、

目的は自分の

30代、40代、50代、60代、子孫

とそれぞれの年代にフォーカスして貯金に励んでいるという事実があるそう。

これは凄いですね、ホストのイメージからは程遠い。

月に使うのは30万円程度でお給料の残りはすべて貯金だそうなので、倹約ぶりはかなりのレベルです。

貯金額は不明ですが、

今ホストを辞めて働かなくても子供を大学出すくらいの金額!!

をすでに貯金しているそうなので、億はくだらないのは間違いありませんね。

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ナイト韓流男子って?

ナイト韓流男子というのは、東京新宿・歌舞伎町のホスト新勢力を
さすみたいです。

在日韓国人のホストということで、もちろんKPOPブームからの
関連と日本のホストブームから進化した新ホスト形態ですね。

早乙女サランの店はどこ?

早乙女サランさんの現在の所属のお店情報です。

現在は『歌舞伎町ホストクラブ Mr.(ミスター)』

にいるようです。

店のロケーションは新宿区歌舞伎町2丁目11-10にあるビルの3Fにあり、
KG-PRODUCEが展開するグループ店のようです。

Mr.(ミスター)

早乙女サラン・まとめ

現在、20代の若さで歌舞伎町のホストクラブの代表をしている早乙女
サランさん。

煌びやかな世界とは裏腹は倹約ぶりは、きっとホスト界に異質ではなく
むしろ経営術としての手腕が成せるワザなのかもしれませんね。

栄枯盛衰の極まる新宿歌舞伎町というロケーションで、生き残るのは
かなりタフネスが必要だとは思いますが、今後の早乙女サランさんの
活躍を期待したいと思います。

ここまでお読みいただき
有難うございました。

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