四十宮直樹(よそみやなおき)容疑者の顔画像や学歴が特定!やばすぎる性癖の持ち主で父母や家族情報は?

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タイ国籍の未成年女性を殺害したとして逮捕されたのが

四十宮直樹(よそみやなおき)容疑者で、その殺害の動機や
理由、性癖が特殊すぎてやばいですね。

四十宮直樹(よそみやなおき)容疑者はいったいどんな人物だったのか?

経歴や学齢、顔画像、SNS、家族や父母情報などを調べてみました。

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タイ人未成年女子殺害事件の概要

ニュースによると事件は2018年12月18日の夜発生しています。
https://mainichi.jp/articles/20190209/k00/00m/040/101000c

事件の発生場所は、東洋台東区根岸1丁目のホテルだそうです。

住所は鶯谷駅のそばという。

被害者のタイ人女性は、派遣型の風俗店のアルバイトの未成年女性だった
そうですから、男女の性的な目的が加害者と被害者を引き合わせたという
ことでしょうかね。

鶯谷のラブホテル街と被害者をデリヘル嬢として指名した呼び出したよう
ですからね。

タイ人女性は19歳の未成年ということですから、学生として日本に居住しながらのアルバイトを派遣風俗という形でこなしていた可能性もある。

四十宮直樹の加害の特殊性!

容疑者の加害容疑は、撲殺という事でそれだけでも恐ろしいことなの
ですが、何と凶器にはトルクレンチを使用したというので、これは
おどろき以外の何物でのありません。

報道によると四十宮容疑者は、女性と落ち合う前に『秋葉原』に立ち寄
り凶器となったトルクレンチを購入しているそうです。

レンチの大きさは長さ36センチ、重さ835グラムというので、
外観的にはこんな感じのものかもしれません。

購入したのは風俗店を予約してからとの情報もあり、レンチの購入と
殺害動機の解明が事件を紐解く焦点となるのではないでしょうか。

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四十宮直樹(よそみやなおき)の顔画像と学歴・経歴は?

容疑者・四十宮直樹(よそみやなおき)ですが、なんと昭和大学医学部
の学生なんです。

現在の住所は千葉県船橋市ということで、昭和大のキャンパス群は品川区
旗の台近辺にありますから、船橋から学生として電車通学していたのかも
しれません。

それにしても凶器のトルクレンチは、車の整備士などがつかう特殊性の高い
専門工具ですからね。

医学生である四十宮容疑者の専門分野では、ちょっと使わない品物ではない
かなと思います。

という事は、風俗のために特殊な目的をもって購入した可能性があるかも
しれませんね。

さて四十宮直樹(よそみやなおき)容疑者の気になる顔画像は判明しています。

2019年2月9日に逮捕された時の顔画像のようです。

また事件直後に四十宮容疑者はホテルの窓から飛び降り怪我をして入院し
ていたそうで、飛び降りた理由が逃走目的だったのか、女性を殺めたこと
で気が動転したことに起因するのかは不明ですが、風貌にそぐわない大胆さ
を秘めた人物という事もいえるかもしれません。

画像からすると周囲は、捜査員のようですが四十宮容疑者は意外とやせ形で
背が高そうな感じです。

マスクをしていますが、一見して弱弱しい感じさえする普通の若者という
感じですよね。

頭部の傷は、ビルから飛び降りた時のモノだったかは不明ですね。

いったい四十宮容疑者の心のうちにどんな残忍な自己が潜んでいたのでしょうか?

四十宮容疑者はヤバい性癖の持ち主だった?

警視庁の取り調べによると殺意を否定しながらも、四十宮容疑者は
女性を

棒を使って強くたたき過ぎて亡くなってしまった!

と答えています。

こうした変態性、特殊な性癖性の持ち主だということが判ります。

という事はやはりレンチの購入は女性とのプレイの為に購入したということが
明白で、殺意はなかったものの度を越してしまい、死にいたらしめた!という
のが事件の真相かもしれません。

特殊性癖・異常性癖というのは精神医学では病理的な疾患と判断されるそうで
加虐性欲(いわゆるサディズム)の持ち主だったかもしれません。

これは相手を精神的あるいは身体的に苦痛や虐待をすることで、性的な快感を
感じ取れるというもので極端すぎる場合は精神的な障害とも判別されますね。

四十宮容疑者の家族や父母情報は?

千葉県船橋市内に家族と同居していたという情報もあります。

二十歳の医学生で、風俗遊びを普段からしているとすれば、家族や実家の
経済状況はかなり裕福な境遇かもしれません。

現在のところ家族や父母の仕事などは判明していませんが、父母も医者ないしは
医療従事者の可能性は高いのかなと思います。

それにしても被害者のタイ人女性は若くして大変お気の毒なことですね。

どうかこのような理不尽なことが再発されないようにしっかりと法整備にも目を
向けていってほしいと思いました。

ここまでお読みいただき有難うございました。

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